Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< June 2019 >>






qrcode





“青春の湧き立つ夢はぜひ消えるべからず”
<< 28日 市長表敬訪問 | main | 議会開会 >>

6月定例会 一般質問
22:41

人口減少問題にリンクします。日本創成会議によると

 

日本創成会議・人口減少問題検討分科会の推計による「消滅可能性」896自治体。

 

 

【日本経済新聞】消滅可能性都市とは

2014/9/24 2:00

減少する自治体と増える自治体
(2040年の女性人口を2010年と

比較)

【減少】 【増加】
自治体名 減少率 自治体名 増加率
1 南牧村
(群馬県)
89.9% 川北町
(石川県)
15.8%
2 川上村
(奈良県)
89.0% 大潟村
(秋田県)
15.2%
3 今別町
(青森県)
88.2% 横浜市都筑区 13.4%
4 奥尻町
(北海道)
86.7% 粕屋町
(福岡県)
11.3%
5 木古内町
(北海道)
86.5% 富谷町
(宮城県)
8.3%
6 神流町
(群馬県)
85.5% 舟橋村
(富山県)
7.5%
7 夕張市
(北海道)
84.6% 日吉津村
(鳥取県)
6.8%
8 歌志内市
(北海道)
84.5% 志免町
(福岡県)
4.8%
9 松前町
(北海道)
84.4% 田尻町
(大阪府)
3.8%
10 福島町
(北海道)
84.4% 木津川市
(京都府)
3.7%

▽…少子化や人口移動に歯止めがかからず、将来に消滅する可能性がある自治体を指す。増田寛也元総務相ら民間有識者でつくる日本創成会議が5月に打ち出した考え方。全国の市区町村の半分にあたる896自治体を指定して、早急な人口対策を促した。

▽…具体的には、20〜39歳の女性の数が、2010年から40年にかけて5割以下に減る自治体を消滅可能性都市に選んだ。子どもの大半をこの年代の女性が産んでおり、次の世代の人口を左右するからだ。日本創成会議は将来人口の推計に際して、20〜39歳までに約3割の人口が大都市に流出することを前提としたのが特徴だ。その結果、これまでの国の推計に比べて地方に厳しい結果が出た。

▽…創成会議の推計によると、青森、岩手、秋田、山形、島根の5県では8割以上の市町村に消滅可能性があるとされた。なかでも人口が1万人を割る市区町村は「消滅可能性が高い自治体」と位置づけた。一方、若い世代をひきつけている一部の自治体は、40年にかけて若い女性が増えると推計している。

 

 

 

 

***若い女性の住みやすい街を目指して

1.交通安全対策につい

 

(1)信号機整備の進捗状況について 

 

2.教育について

 

(1)小中学生の学力の向上について

 

(2)中学校卒業後の子供たちの現況把握は、どのようにされて いるか。

 

3.街づくりについて

 

(1)北口駅前にホテルを誘致したらどうか。

 

(2)快速の増発を図れ。

 

(3)成田空港までのアクセスの向上を図れ。


| 2019.05.29 Wednesday | - | comments(0) |
Comment