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“青春の湧き立つ夢はぜひ消えるべからず”
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Bリーグも面白い
11:40

Bリーグ年間チャンピオンシップ決勝

 

千葉対東京で争われます。

 

地番の富樫選手も見たい。

 

話が飛んでバスケは、面白いアメリカNBAのプロで売出し中の

 

渡辺選手も見たい。

 

今年ドラフトでは

*****週刊新潮

日本人初のNBAドラフト「八村塁」 “必死で勉強” 母語る

スポーツ週刊新潮 2018年12月13日号掲載

 

 

 メジャーリーグのみならず、サッカーでも日本人の海外名門への入団は珍しくなくなった。が、そんな時代にいまだ「高い壁」となっているのが、言わずと知れた世界最高峰の米プロバスケットボールリーグ(NBA)。ここに目下、風穴を開けようとしているのが八村塁(20)である。

 

 ベナン人の父と日本人の母との間に生まれた八村は、現在米国ゴンザガ大の3年生。NBAに詳しいスポーツジャーナリストが言う。

「先日、全米の大学強豪が参加したトーナメントでは優勝候補のデューク大を撃破し優勝。八村はチームの中心選手としてMVPを獲得しました。203センチ102キロの体躯でフォワードを務める彼は、フィジカルが強くてジャンプ力もあると現地で高い評価を得ており、来年6月のドラフトでは上位指名が確実とみられています」

 NBAではさる10月、田臥勇太に続いて渡邊雄太が日本人2人目となるデビューを果たしているが、

「2人とも、自らチームのトライアウトなどに参加して契約に至っており、これまで日本人でドラフト指名されてNBAでプレーした選手はいません」

 

 


| 2019.05.10 Friday | - | comments(0) |
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